2011年11月 3日 (木)

新規ブログ、はじめました←閉鎖いたしました

みなさまご無沙汰いたしております。

いろいろ考えたのですが、新規ブログでぼちぼち書こうかと思っています。


こちらを更新停止してからも、いろいろとメールをいただいたり、直接声をかけていただくこともあり、そのたびに、私も、きのくにのこと、熱く熱く、語ってしまっていました。

やっぱり、私には、アツ〜く語る場が必要なんだわ!と再認識。


↓ すみません、下記のブログは2017年5月11日をもちまして閉鎖いたしました。

ということで、新規ブログはこちら↓
人はこの世の弧客なれば・・・

「閉店します」という舌の根もかわかぬうちに・・・でお恥ずかしいのですが、ご笑覧いただければ幸いです。

なお、新規と言いましても、新しくアカウントを取得したものでなく、「自由教育が世界を変える」のセカンドとして作成していますので、「お気に入り」や「プロフィール」などは、独自のものを設定することができません。

それゆえ、その部分に関しては、両者共通ですし、ほかにも、いろいろとうまくいかない点も多々あろうかと存じますが、ご了承ください。

それと、当ブログ「自由教育が世界を変える」は更新停止が続いても、ブログ自体が削除されることはないそうです。 ホッ!

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2009年7月 9日 (木)

メール復旧・・・かな?

ただいまメール復旧いたしました。お騒がせいたしました。←と先ほど書いたのですが、いまいち不安定です。もしメールをお送りいただいて、3日以上たっても私から返事が来ない場合は、その旨、コメントしてください。

なお、これまでにメールを送ってくださった方で、私から返事の届いていないかたがいらっしゃいましたらご連絡ください。必ずお返事しています。

普通のメールでも迷惑メールにまぎれる場合が多く、これまで、「迷惑メール」に分類されたものは、一日で削除される設定になっていました。なので、消えたメールがあるかもしれません。

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2009年7月 8日 (水)

メール不具合のお知らせ

プロフィールページからメール送信ができるようになっているのですが、ただいま不具合が生じまして、受診できません。6日までは受診できていたと思います。治り次第ご連絡いたしますので、それまで、メール送信はお待ちください。(他のアドレスをご存知のかたは、そちらをお使いください。)

なお、コメントは送れるようです。

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2007年7月11日 (水)

コメントについて

7月6日の記事【きのくに卒業生Mさまへ】では、「いった何が書いてあったの〜?」「その後、どうなったのかしら」と、妙に気になったかたが多いと思います。

結局、その後、Mさまからは連絡がなかったので、私も、その内容等については、何も書くつもりはありません。削除しましたが、パソコンには文章が残っていますので、何度か読みましたが、親がスカートのすそをふんずけながらきのくにに行かせたのかなあ、という印象でした。

けれど、ほんとうに卒業生だったのかも不明です。身元を証さなくてよいコメントは、いくらでもなりすましができますから。


とはいえ、ブログ上で本名、アドレスを証していただく必要はありません。

迷惑メールが来たりして、危険ですので。ただ、初めてコメントされるかたは、どちら経由でこのブログにいらしたのか、どのような立場のかたなのか、を書いていただきたいな、と思います。これは、初対面のマナーとして、社会生活上も当然のことと思いますが、いかがでしょうか?


ただ、「きのくに関係者」(保護者、OB、現役生等)と名乗った上で、きのくにの悪口を書くのはやめてください。気付き次第、削除します。


それは、きのくにのいいところだけ広めたい、という意味ではありません。


もっとも、私には、よくない面というのが、ほとんど浮かばないわけですが、これだけ児童、生徒、保護者が多くなれば、いろいろとトラブルがあったり、納得いかないことがあったり、どうしてもきのくにの理念に賛同できない、など、いろいろあるでしょう。


しかし、それらは、個人の問題であり、当事者が解決すべき問題です。私のブログを利用しないでいただきたいです。私も、かつて、小さいことですが、いくつか気になったことがあり、それらは堀さん、スタッフに直接話しをして、すべて解決しています。


また、冒頭に書きましたように、コメント者の身元がはっきりしない意見は、真偽も不明です。そのような意見を載せて、きのくにの名誉を毀損することがあってはならないと考えます。


きのくにに関するコメントとしては、以上のことをお願いいたします。私に直接メールをくださるぶんにはかまいません。ちゃんとお名前を明記してくださるならば、ですが。


自分の言葉に責任を持つ、自由教育を語る大人として、これは不可欠と思います。


他の一般的なご意見のコメント、例えば

「つり銭を間違えないくらいでいい、っていうのは極端すぎると思う。それだけでは、これこれ、こういう場面で困ると思うので、やっぱり百ます計算で、基礎を叩き込んだ方がいいと思う」とか

「ホームズみたいに地動説を知らないのは、大変な問題だと思う。」とか、

こういうのは、個人の考えですので、私と反対の意見でも、いっこうにかまいません。いろんなご意見、大歓迎です。


なんだかえらそうに書いてしまいましたが、私の真意が伝わるとよいのですが・・・。
みなさま、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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2007年7月 6日 (金)

きのくに卒業生Mさまへ

本日20時50分頃、「きのくに卒業生M」というかたからコメントいただきましたが、内容が不適切であると判断し、削除いたしました。

不適切と判断した理由は以下の通りです。


1)匿名でのきのくに批判は無責任であるということです。再度掲載希望でしたら、私個人宛でけっこうですので、お名前、連絡先を教えてください。


2)きのくにに入った生徒、その保護者は何百人(何千人?)にものぼり、そのうち数パーセントは、きのくにの教育に批判的な思いをいだいたり、好きになれなかった人もいるでしょう。それぞれの家庭環境、価値観が違うので、やむを得ない部分はあると思います。
しかし、その思いを、このブログ上で言い募られても困ります。「卒業生M」さまのコメントを一読した限りでは、ブログ上で、よい議論が生まれる可能性が少ないと判断いたしました。


3)私のブログにあのコメントを書かれた意図を教えてください。きのくにに言いたいことがあるのなら、ここではなく、堀さん、きのくにのスタッフに直接おっしゃっていただいたほうがよいかと思います。


以上、多くのかたには、わけのわからない文章で、申し訳ありませんが、削除しっぱなし、というのもよくないかと思い、記事として書きました。


いずれにしましても、きのくににも迷惑をかける可能性のあるコメントを書かれるときは、正々堂々と、お名前、連絡先を証してくださるよう、お願いいたします。


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2007年3月10日 (土)

画面レイアウトについて

このブログでは、本文記事の右隣に、【プロフィール】【最近の記事】【カレンダー】【カテゴリー】【コメント】・・・などが、上から順に並ぶように設定しています。

しかし、私の別のパソコン(Mac OS9)で見ると、これらが、本文記事の一番下に来るような設定になってしまっています。


これは、私が使っているMac OSXのsafariでInternet Explorerを使用という環境が、ココログ推奨環境外であることが原因だそうです。


実際、他の環境(例えばウィンドウズなど)をお使いのかたで、同じようなレイアウト(本文右には何もなく、下にプロフィール等が並んでいる)になっているかたがありましたら、大変お手数ですが、ご一報いただけないでしょうか?

コメント欄にてでも、メールでもかまいません。

状況を把握したうえで、今後の対策を考えたいと思います。ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

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2007年2月15日 (木)

バックナンバー

古い記事もだだ〜っと読んでくださっているかたがあるようで、うれしいです。ありがとうございます。


それで、バックナンバーなんですが、現在トップページには2006年の5月から表示されていますが、このブログは2006年の4月から始めました。


【バックナンバー】というところをクリックすると、4月から見ることができますので、始めてお越しのかた、以前の記事を読みたいかたは、そこからご覧ください。


実は、私自身、「え〜、4月のバックナンバーは消えちゃったの〜?」と焦ったのでした。いったいどのくらい保存されていくものやらわかりませんが、当分流れずに保存されそうです。(ホッ)


それから、いろんなかたの「コメント」が、とてもすばらしいんです。全部読むのも大変でしょうけれど、どうぞコメントも見てくださいね。

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2006年10月 6日 (金)

お願い

いつも、当ブログを読んでいただき、ありがとうございます。

どのような流れでこちらにいらしたか、どのようなバックグラウンドをお持ちのかたがたか、わかりようもないわけですが、読んでいただいているみなさまに、お願いしておきたいことがあります。


まず、このブログはきのくに子どもの村学園を愛する、一保護者のブログです。当然のことながら、私の意見がすべてを代表するものではありません。そのつもりで読んでいただけるとありがたいです。

真にきのくに子どもの村学園のこと、自由教育のことを知りたいと思われるかたは、最初に学園長の著書をお読みいただいたほうがよいと思います。そうしていただくためにも、常々著書からの引用をしています。

学園長の著書を読まずに、一保護者の書いたブログだけでは、真の理解は無理だと思います。ましてや【通りがかり】にこのブログを読まれたかたには、なんのことがさっぱり意味がわからない、ということになるのではないか、と思います。


次に、コメントを寄せていただくみなさまへ。

大変励みになり、また、勉強になります。ありがとうございます。

そして、コメントの意見は、そのコメントを書いた人のものであって、私の考えと異なる部分も、当然あります。読まれる方も、反論などある場合は、そこらへんをごっちゃにしないで、誰のコメントの、どの部分に対してこう思う、という具合に、明確に書いていただきたいと思います。


また、本日のコメントでnyanさんから、以前の記事に関してもいろいろ意見をいただきましたが、できましたら、該当記事への直接コメントでお願いいたします。もしくは、お手数ですが、「何月何日の○○という記事について」、というふうに、他の方(私を含めて)がオリジナル記事をすぐ参照することができるよう、ご配慮願います。


例えば、以下のような表現がありましたが、

【民主的なこと、個人を重んじること、違いをわかることと言いつつ、気に入らないならやめろ、というのは少々違うのではありませんか?

保育園がきのくにより高かったという書き込みをされた方もいらっしゃいましたが、その方の経済力の自慢をされたところで、何も解決になりません。】

書いた人のオリジナルの文章の引用でないと、微妙にnyanさんの翻訳、解釈が入ってしまうので、書いた人が本当に言いたかったことからずれてしまう危険性があります。


また、SUGIさんのコメントの中にこう書かれてありました。

【ただ、コメントを募っておきながら、違う考え方を徹底的に否定するというやり方に少し憤りを感じましたので。】

コメントを募ったのは私ですが、違う考えを否定していません。そして、それまでの他のかたのコメントでも、「否定している」というふうには感じませんでした。各々の方の考えた事を書き、その考えが全く違う、価値観が違う、というのはあって当然だと思います。それが、否定した、ということになるのですか?

他にも、「否定された」と感じたかたがありましたら、どの部分でそう感じられたか教えてください。私、けっこう鈍感なので、教えていただければ、理解できるかもしれません。


コメント欄はご自由に書いていただいてかまわないし、私は大歓迎なのですが、あまりきつい調子にならないよう気をつけていただければと思います。(って、私が一番きつい??)


nyanさんご指摘の息子のプライバシーの件は、ちょうど家族で話題になってたことなんです。ご心配いただき、ありがとうございます。

もちろん、「これヤバいかな」っていうような話題は、まず当人に、「これ書いてもいい?」って聞いて、「だめ」って言われたら涙をのんで我慢してます。でも最近、それだけじゃダメで、息子に関する記事の場合、全てを検閲する、ということになりました!

それで、nyanさんがそのことを書かれた部分ですが、私にはかなりきつく感じました。何か、怒っているように感じました。私が逆の立場であのご意見を書くとしたら、

【息子さんのことをけっこう書かれていますが、事前承諾されているのですか?そうじゃないとしたら、心配です。大丈夫?私は息子のプライバシーに関わることは、何も書かないように気をつけているんですよ。】

くらいです。どうでしょうか?


以上、いろいろ書きましたが、このところの、熱いやり取り、実は楽しんでます。読んでくださるかた、参加してくださるかたのおかげです。今後も、何か、気になることがありましたら、「いろんな意見があるんだな」と知っていただく良いチャンスになりますので、ぜひご意見お願いいたします。

たくさんありましたコメントに対する私の意見は、またぼちぼち書かせていただきたいと思います。

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2006年9月 6日 (水)

コメントは

みなさま、いつも読んでくださって、ありがとうございます。けっこう古い記事も読んでくださっているようで、うれしいです。

このブログを最近知ったというかたが、最初の記事から読んでくださっているのかな。

それで、もしそういった古い記事に関して、共感、反論など、言いたいことがあるかたは、気にせずその記事にコメントつけてくださいね。私も前のものを読み返すいい機会になりますし、他の方にも再度見ていただけたりしますので。どうぞよろしくお願いいたします。


実は先ほど、アツ〜い鍋の取っ手をぎゅっとつかんでしまい、左の親指と人差し指をひどくやけどしてしまいました。それで、なかなかスムーズにキーが叩けません。とういうことで、本日はこれにて失礼いたします。

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2006年8月 2日 (水)

コメントも読んでね。

記事は夜書きますが、とりあえず、お伝えしたいこと。

コメントつけてくださるみなさま、いつもありがとうございます。大変励みになっております。そして、いろんな立場のかたが書いてくださるので、ブログの奥行きもでるようで、うれしく思っています。

いつも記事だけしか読まないかたは、ぜひ、コメント欄もお読みくださいね。

今回、息子さんの学校を探しているというMazmotさんからコメントいただきました。思わず力入れてご返事してしまった私です。このかたのブログ、すてきですよ。
http://shougakkou.seesaa.net/

きのくにも見学に行かれたようです。きのくに、絶対よいです。ほんとに。なんたって、その気になれば、親が成長できます。(その気がなければ・・・。)

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